2005年09月18日

危機一髪??公園A・・・

♪口笛ふいてぇ。空き地へいったぁ〜♪ぢゃなく・・・

一人公園へ遊びに行った私

知らない男の子達とかくれんぼをして遊んでいた

すると、知らないお兄ちゃんが

[落ち葉隠し]ていう、もっと楽しい遊びがあるので

一緒に遊ばないか??と誘ってきた

みんなが「どんなん?どんなん?」と聞くと

知らないお兄ちゃんは、一枚の落ち葉を拾い

「これを体のどこかへ隠して

それを鬼の人がみつけるねん」

と遊び方を説明してくれた

それを聞いたみんなは、新しい遊びに興味を示し

落ち葉隠しをすることに・・・

鬼はお兄ちゃん

私は落ち葉を短パンの後ろポケットに隠す

男の子のみんなもそれぞれ落ち葉を隠す

お兄ちゃんは男の子たちが隠した落ち葉を次々に探し当て

私の落ち葉を探し出す

「ここかな〜??」と言いながら

髪を撫で・・・耳を触り・・・首を触り

「わからんな〜」と言いながら

上半身からふくらはぎまで撫で探す

「みつからんな〜」とまた言いながら

今度はシャツの中に手を入れ探しだした

背中を触り、胸を触り・・・

それでもまだ見つけられないお兄ちゃんは

短パンの中に手を入れようとした

子供の私もさすがに、なんともいえない恐怖感と違和感をおぼえ

自分で落ち葉を取り出してお兄ちゃんに差し出した

するとお兄ちゃんは私に

「今度はお兄ちゃんが隠すから探してくれへん?」

と言ってきたが

周りの男のたちも何かを感じたのだろう

「おもんないから、もういらん!!」

と言って私を連れて逃げ出した

その後もそれ以前にも私はこういう類の経験をしてきた

これは私の経験した中でも軽い方といえる

どうしてだろう??

そういう人間を集めてしまうのか?

はたまた、私のせいでそういう人間にしてしまうのか?

とにかく許しませんぞよ!!

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posted by サマンサ at 20:33| 大阪 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 恋愛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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